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「ONCE」 ダブリンの街角で

2012/04/07 07:35

 

 

この映画は消された旧ブログで取り上げた事がある。

 

その時は米国人の友人から貰ったDVD

 

リージョンコードの関係で日本のプレーヤーでは再生出来無いなどと書いて、

 

暫く「お蔵入り」になって居たのだが、

 

その後「ダブリンの街角で」と云う和名でDVDが発売されている事を知った。

 

その後も何度か映画チャンネルなどで見た映画だが

 

リージョンフリーのプレイヤーが秋葉原のバッタ屋で2600円で手に入ったので

 

改めて米国人の友人から貰ったDVDを見て見た。

 

別に有名な俳優が出ている分けでもないが、

 

そして地味な映画だが素敵なオリジナル曲が随所に鏤められていて

 

「好ましい」映画と感じる。

 

恐らく映画作りとしてはどうか知らないが

 

音楽作りではプロの手になる映画だろう。

 

今日この「動画」を改めて掲載する事には格別の意味は無い。

 

たまたまリージョンフリーの「バッタ」もんのプレーヤー入手記念に

 

昨夜観た映画と云うだけです。

 

皆さん結構ご存知の有名な映画かも知れませんが、

 

僕はこの方面は世間が狭いので「今更」だったらご容赦下さい。

 

 

 

 

劇中歌と云うか主題歌と云うのか知らないが

 

映画の中で頻繁に随所に流れる楽曲です。

 

良い曲だと思います。

 

人の心に潜む優しさって良いなと思いますよね。

 

そしてこの曲がこの映画を作っていると言っても良い。

 

 

 

Falling Slowly

 

 

 

 

I don't know you

But I want you

All the more for that

Words fall through me

And always fool me

And I can't react

And games that never amount

To more than they're meant

Will play themselves out

 

僕は君のことなんにも知らないけど

知らないから余計に

そばにいて欲しい

言葉は僕をすり抜けて行くけど

いつも言葉に踊らされる僕

自分ではどうすることもできない

ゲームはいつも空回り

やる前から結果は決まってる

なるようにしかならない

 

Take this sinking boat and point it home

We've still got time

Raise your hopeful voice you have a choice

You'll make it now

 

沈んでいくこの舟に乗って家に向かおう

まだ僕たちには時間が残されているさ

希望と元気を出して選ぶのは君

いま君が選ぶ道なのだから

 

Falling slowly, eyes that know me

And I can't go back

Moods that take me and erase me

And I'm painted black

You have suffered enough

And warred with yourself

It's time that you won

 

ゆっくり落ちていく 僕を知リ尽くした瞳

もう後戻りなんかできない

周りの雰囲気が僕を捕えて消してしまう

真っ黒に塗りつぶされる僕

自分自身の気持ちに抗って

君はもう十分苦しんだ

そして君の勝ちの時が来たのさ

 

 

Take this sinking boat and point it home

We've still got time

Raise your hopeful voice you had a choice

You've made it now

 

沈んでいくこの舟に乗って家に向かおう

まだ僕たちには時間が残されている

希望と元気を持って選んだのは君

いま君が選んだ道なのだから

 

 

Take this sinking boat and point it home

We've still got time

Raise your hopeful voice you had a choice

You've made it now

 

沈んでいくこの舟に乗って家に向かおう

まだ僕たちには時間が残されている

希望と元気を持って選んだのは君

いま君が選んだ道なのだから

 

Falling slowly sing your melody

I'll sing along

 

ゆっくり落ちていきながら

君のメロディー歌ってよ

僕も一緒に歌うから

 
 
(sono さん訳)
 
 
 

 

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瓦礫処理受け入れ妨害記事か? ニュース記事に関連したブログ

2012/04/07 06:38

 

 

何故この記事に無関係な子供達の写真を掲載する?

 

瓦礫受け入れは子供達への健康に悪影響を及ぼすと云う

 

印象操作が目的の「インプリンティング」ではないのか?

 

出なければこの記事とこの写真は不釣り合いで有ろう。

 

全くどうしようもない「メディア」である。

 

子供達に悪影響を及ぼす瓦礫は寧ろ産經新聞の方で有ろう。

 

この「瓦礫新聞」め!

 

下らない「放射脳」振りまく印象操作記事を仕立てるなよ。

 

 

産經新聞は

 

「受け入れ困難、拒否としたのは5県3市に留まった」と不満そうだ(爆)

 

 

 

 

 

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祭りだ ニュース記事に関連したブログ

2012/04/07 05:26

 

また、ソウルなどが北朝鮮の攻撃を受けた場合、韓国軍が平壌を報復攻撃する計画を立てているとの韓国報道にも触れ、平壌に対する攻撃は「南朝鮮(韓国)が全て終末を迎えることを意味する」と威嚇した。(共同)

 

お互いに口先だけで無く「実戦」してくれ。

 

日本に寄生中の「在日」もお互いに義勇軍で強制招集すべし。

 

こっちは祭りの準備をして待っている。

 

 

 

 

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盗人の猛々しい【主張】 ニュース記事に関連したブログ

2012/04/07 05:19

 

国民新党内部が連立離脱をめぐり混乱している問題は、自民党が審議拒否の理由に挙げている。政権与党が体を成していないことが問題なのだ。
鳩山由紀夫元首相のイラン訪問に「二元外交」の懸念が提起された。普天間問題を迷走させた張本人に「外交担当」最高顧問の肩書を与えていることが、無責任な党の体質を見せつけている。
 
こういう政党の政策を産經新聞もマスコミも無条件に支持して来ているではないか?
 
増税、TPP何でも急げと民主党と歩調を会わせてプロパガンダして来た。
 
要するに産経の主張子が「ここで」云いたいのは、
 
早く増税案を通してマスコミの免税と税制優遇利権の約束実行に指導力発揮しろと云う事だろ?
 
何を書いても「底が見える」盗人猛々しいのがこのところの【主張】だ。。
 
バカバカしくて哀れですら有る。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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亀井追放で国民が学ぶべき事 ニュース記事に関連したブログ

2012/04/07 05:06

 

国民新党の下地幹郎幹事長は5日夜、国会内で民主党の輿石東幹事長と会談し、連立政権離脱を主張していた亀井静香代表と亀井亜紀子政調会長の2人を同日の議員総会で解任したと伝えた。下地氏ら6人で今後も与党として活動し、新たな代表に自見庄三郎郵政改革担当相を選出したことも伝達した。会談後、下地氏が記者団に明らかにした。

 

党規約上権限の無い連中が勝手に集まって欠席裁判で党を乗っ取ったと云うのが真実だ。

 

何の為に?

 

連立維持最優先課題。

 

6人の数が欲しいから民主党がヘタレ共に手を入れた結果だ。

 

単なる「お家騒動」としてでは無い民主主義の破壊行為と受け取るべきだろう。

  

この論理を通せば如何なる「政変」も可能と云う事でもある。

 

民主主義国家に取って一番大事な事は

 

規約の権限に基づく正当な手続きの実行が担保される事では無いのか?

 

権限無き者が数で集まって当事者を参加させず採決から除外して

 

その場で勝手に解任して地位を乗っ取って正当な手続きと云えるのか?

 

そして手続きが不当ならば、

 

これは政党助成金の横領犯罪そのものの「不法」行為だ。

 

しかし民主党と連立維持と云う「一言」で産經新聞初めマスコミはこの「闇の犯罪」は一切不問。

 

知っているが知らぬ振りして

 

亀井静香を哀れな追放者として描いて読者を騙す。

 

産經新聞に取っては亀井静香消費税増税反対の「裏切り者」だからな。

 

民主党の利益に連なるものなら産経新聞やマスコミは何でも「有理」なのだ。

 

これが自民党との連立相手ならば「犯罪」として

 

産経初めマスコミは大騒ぎして支持率低下誘導に貢献したであろう。

 

国民新党亀井静香などどうでも良いが、

 

この事件では、

 

国民と読者は民主党利権に連なる産經新聞初めマスコミの闇を深さを学ぶべきだ。

 

これがリテラシーと云うものだ。

 

民主党とマスコミの癒着構造が氷山の一角の如く露見しているのである。

 

マスコミは不都合な真実は決して暴かず徒党となって悪に加担する。

 

この国の悪を蔓延らせ悪政を蔓延させているのは新聞マスコミである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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武士道 ニュース記事に関連したブログ

2012/04/06 07:29

 

 

 

「武士道」とは一人の思想家が唱えたものでも、

 

卓越した指導者が考えだしたものでも無い、

 

日本人が

 

長い桎梏の年月の中で

 

凝縮し昇華させて来た

 

生き方の「投影」そのものが

 

「武士」であるからだ。

 

彼らは自らの生き様に

 

「心の美」そのものを映したのである。

 

西洋人は宗教に拠って「道徳」を為したが、

 

日本人は「武士道」に拠って「道徳」を確立した。

 

地位と名誉には

 

重い義務と職責が伴う事を

 

「生き様」で示す事が武士道なのである。

 

 

この政治家達の

 

この新聞人達マスメディアの

 

この卑しい無様な人品を見よ。

 

彼らを憐れみながら

 

我々日本人は我身を糾そう。

 

彼らは既に「非難」にすら値しない存在である。

 

彼らを憐れんで吐き棄てよ。

 

そして自らの心で

 

自らの武士道に想いを致せ。

 

男女を問わず、

 

共に致せ。

 

人を治めるとは武士道と心得たり。

 

人を愛するとは武士道と心得たり。

 

家族愛とは武士道と心得たり。

 

友情とは武士道と心得たり。

 

国への愛は武士道と心得たり。

 

武士道を持って自らを見つめよ。

 

必ず道は見えて来る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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片耳物語 ニュース記事に関連したブログ

2012/04/05 08:00

 

 

児童平手打ち、鼓膜破る

 

 

 

僕が小学校5年生の頃、

 

中学2年の悪ガキにインネン付けられ

 

ぶん殴られた。

 

仕返しに側に有った木製の椅子で

 

そいつの頭をぶん殴ったら

 

ぶっ倒れて気絶した。

 

やったぜ

 

小学校5年が中学生に勝った!

 

と喜んだのもつかの間

 

病院に担ぎ込まれた

 

奴は頭蓋骨骨折が判明、

 

そして僕は左の鼓膜が破れていた。

 

僕が警察に補導された初体験だ。

 

 

 

僕の左耳はそれ以来不調で

 

更に

 

大学生の頃に筑波でバイト中に

 

エンジン調整中だったスカGのテールに居て

 

突然起こったバックファイヤーで

 

もう一度左の鼓膜をぶっ飛ばされてから

 

完全に聞こえなくなった。

 

しかし良くしたもので

 

右耳が必要に応じて敏感になったらしく

 

実生活ではそれ程の不自由は無い。

 

不自由と云えば

 

音の方向が判別出来ない事と

 

ステレオ音声が意味を為さない事と

 

従って

 

ヘッドフォンやイヤホンは無意味であるから

 

使用しない事くらいだ。

 

(使うと周囲の音が拾えず危険な事もある)

 

それと

 

若い頃に

 

会議などの最中に

 

無意識に発言者の方に「右耳」を向けて座るので

 

知らない人には

 

斜に構えた生意気な奴と誤解されて困った。

 

だから初対面の方には

 

僕が片耳で音響に寄っては

 

右耳向けるけどごめんね

 

斜に構えている分けではないからね

 

本当に斜に構える事も有るけど

 

勘弁ね?

 

と断る習慣が付いた。

 

そして現在に至る。

 

 

 

 

 

あ、それから

 

女性と愛の囁きをする時は、

 

僕の右側に女性に座って戴かなくてはならない。

 

左側から「告白」されても

 

僕には聞こえない事が多く

 

期待に応えられないからだ。

 

宜しくね??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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As Time Goes By

2012/04/05 06:56

 

 

映画「カサブランカ」から

 

 

 

 

You must remember this

 

A kiss is just a kiss,

 

a sigh is just a sigh.

 

The fundamental things apply

 

As time goes by.

 

 

And when two lovers woo

 

They still say, "I love you."

 

On that you can rely

 

No matter what the future brings

 

As time goes by.

 

 

Moonlight and love songs

 

Never out of date.

 

Hearts full of passion Jealousy and hate.

 

Woman needs man And man must have his mate

 

That no one can deny.

 

 

 

It's still the same old story

 

A fight for love and glory

 

A case of do or die.

 

The world will always welcome lovers

 

As time goes by.

 

 

これだけは忘れないでいて欲しい

 

キスといえばキスをすること

 

ため息はため息をつくこと

 

だからどんなに時が流れようとも

 

誰かを好きになり 

 

誰かに夢中になる)

 

そういう人の心の中は何も変わらない

 

恋人たちが愛をささやく時は

 

何時の時代も「愛している」と言う

 

この先どんな未来が訪れようとも

 

この事は決して変わる事はない

 

 

 

月の光も愛の歌も 

 

決して色あせる事はない

 

人の心の中はいつでも

 

情熱と嫉妬と憎悪で満ちているが

 

女は男を求め

 

男の側には女が必要だ

 

それは誰にも否定出来ない真実

 

そしてこれはいつの時代にも変わらない物語

 

愛と輝きの人生への戦い

 

生と死のせめぎ合い

 

 

この世は愛する者達を優しく受け入れる

 

どんなに時が過ぎ行こうとも

 

決して変わりはしない

 

・・・・・・

 

 (sono 訳)

 

 

 

 

 

 

 

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ならば「倒閣」を明確に「主張」したらどうだ? ニュース記事に関連したブログ

2012/04/05 04:39

 

TPPについても、アメリカの押しつけだという意見が日本では強い。しかし、当初、アメリカ政府内では日本の交渉参加はジャマになるだけだ、決断できない日本を交渉に入れると、ズルズルと時間だけがたち、交渉がまとまらないから、日本の参加を歓迎すべきではない、という意見があったという。このように、沖縄の問題にしてもTPPにしても、本来日本政府が国民にすべき説明をしっかりしないで、アメリカが決めたせいにして、それを口実にずっと言い逃れをしている。何も決断しない、何も実行しない日本の政治に、アメリカはしびれを切らしているのだ。
 
アメリカが勝手にしびれを切らそう困ろうと
 
別に米国の感情を引き合いに「媚びる」事は有るまい。
 
日本の政治にしびれを切らしているのは日本国民なのだ。
 
産經新聞は「外国の感情」を利用しなければ政権批判は出来ないのか?
 
 
日本が、これまで幾多の困難を乗り越えてきたように、今度もまた国民が力を合わせて前へ歩いていくのか、あるいは、自滅への道を進むのか。道筋を決めるのは私たち自身である。今、何を議論し、どう決断すべきか、決める時期にきている。
 
今頃になって「しれっと」国民に責任転嫁して「いい子」ぶるな。
 
2009年の総選挙で麻生太郎への誹謗中傷ネギャキャンで国民を騙して
 
民主党への「政権交代」へミスリードした張本人の一人が産經新聞だ。
 
「ホテルバー記者」や「ヘロヘロ記者」はどうした?
 
産經新聞は民主党詐欺政権の共同正犯ではないか?
 
その犯罪新聞が今頃になって
 
「自滅への道を進むのか、道筋を決めるのは私たち自身である」などと
 
「国民面」して能書き垂れる資格はなかろう。
 
民主党詐欺政権に加担した自らの反省と謝罪が先だ。
 
お前達が国民を裏切った事への反動は如実に「購読者数」に反映している筈だ。
 
こここれに至っては、更に民主党政権にすり寄って「TPP」と「増税」キャンペーンに魂を売って
 
新聞の消費税免除と系列テレビ局の固定資産税免除、
 
その他法人税優遇等の「マスコミ業界利権」に関する
 
民主党政権との「悪魔の密約」に魂売ったお前達に「国民面」されるいわれは無い。
 
民主党政権に今倒れられては一番困るのは産經新聞であろう。
 
民主党政権と一体の「利害当事者」の云う事には一遍の真実も無い。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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明後日(あさって)話ばかりに釣られる役立たず ニュース記事に関連したブログ

2012/04/05 04:07

 

 
天皇とは「元首」を超えた「象徴」 石破茂
 
新聞記者相手に
 
今時「元首」論争やってる様な
 
悠長な時か?
 
明後日(あさって)見たいな話をやってないで
 
自民党内を倒閣と政権交代に備えて「体制」を固める時だ。
 
それが
 
「責任野党」としての努めだ。
 
新聞記者が
 
緊急課題でも無い、
 
憲法の元首論議を持ちかけるのも
 
「失言」を拾って
 
民主党政権を援護射撃しようと云う
 
下衆根性からだ。
 
この前は「居酒屋」
 
今度は「元首論争」
 
国民をさて置いて
 
新聞記者相手に寝ぼけているのも
 
いい加減にしろ。
 
今日本国は
 
国家存亡の危機と言っても良いのだぞ。
 
にもかかわらず
 
自民党には
 
「野党気分」に浸りきった
 
オカマみたいな奴ばかりが跳梁する。
 
国会から星に願いでもしてるのか?
 
ボケナス野郎!
 
新聞記者は放り投げて
 
街に出て国民に直接
 
政権復帰の道筋を語れ!
 
それがお前の仕事だ。
 
出来なきゃすっ込んでいろ。
 
 
 
 
 
 

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