最高裁での差し戻しを経て、5回の公判という異例の経過をたどった公判。妻子を奪われた本村洋は一貫して極刑を訴え続けたが、この間、ひたすらに走り続けてきたわけではない。被告を死刑とした20日の上告審判決後、本村は会見で率直な胸のうちを吐露した。
殺人鬼の少年を出汁に
国民の税金を13年間搾取して来た「弁護団」を追求しろ。
そして
本村さんはもう静かにして置いてやれ。
お前等新聞記者が追求すべきは詐欺弁論を続けて
被害者母子を辱め続けた弁護団だろ。
安田達の人権弁護士が怖くて
本村さんをネタにお茶を濁しているのだろうが、
本村さんは新しい人生を始めているのだ。
お前等が告発すべきは弁護団の連中だ。

安田弁護士等は
この母子が存在したから
福田が犯罪者になったのだ。
抵抗なんかするから
不幸にも手がすべって死なせてしまった。
そして精液注入して
生き返らせようと
死姦までして努力したんだから
福田は悪く無い。
福田は
この母子の被害者だ。
この母子が
福田の目に付くところに
存在していたのが悪いのだ。
と
この弁護士は主張しているのです。
こんな主張が許せるのか?
殺人鬼の福田以上に
こんな鬼畜連中を日本で許してはなりません。





この鬼畜人達の
記事を書いて見ろよ!


by 丸山光三
人生の扉はパタパタ