東京・渋谷駅で女性刺される 70代の女を現行犯逮捕
警視庁渋谷署は現場から約20メートル離れた場所で刃物を持っていた福岡市在住の70代の女を確保し、殺人未遂の現行犯で逮捕した。
同署によると、女は「じろじろ見られて見張られていると思って腹が立った」と容疑を認めているという。精神科の通院歴があり、同署は責任能力の有無を調べる。刺された女性は女について「面識はない」と話している。
何故気狂いが刃物持って歩いているのか?
気狂いが刃物持って歩いて
人を刺すのは気狂いの「人権」なんですか?
安田弁護士がこの気狂いを弁護すれば
この女の「責任能力」を否定して
無罪を主張する分けでしょう?
気狂いの側に居たのが悪い、
そんな所にいるから
気狂いに事件を起こさせてしまった。
「気狂いの人権を侵害した」のは
刺された通行人の方であると云う事になる分けですな。
「光母子殺人事件」でも
少年は悪く無い、
母親が少年の目に留まったのが
少年に事件を起こさせた原因であり
悪いのは母親であり、
側で泣き叫んだ赤ん坊だと
主張しているわけですね。
こんな考えの奴らを
地球上で「飼って」いては行けません。
我々社会が甘いから
こう言う「気狂い」同士の
犯罪者と弁護人のコラボレーションが成り立つのです。
限りなく社会を甘やかせた結果、
こう言う事を平然とマスコミの前でしゃべる
気狂いが存在出来るのです。
そして
マスコミも悪を隠す
フィルターの役しかしない事を証明している分けです。
悪の「触媒」がマスコミと言い換えても良い。



by 丸山光三
人生の扉はパタパタ